ナロー、ビックバンパーの専用エアコンキットでより快適に
エレクトロコンプレッサーを用いたエアコンキット誕生
もはやクラシックポルシェにエアコンは必需品
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 エレクトロ

コンプレッサー

エレクトロコンプレッサーユニットはラゲージスペースに収める。あと蓋をすればノーマルそのもの。

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エバポとブロアーケース一体型エアーボックス

ノーマルのブロワーケースと同形状のユニット。違和感なくフィットし、リンケージもオリジナルを使用。

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コンデンサー設置

ナローの場合、電動ファンとシュラウドにより、冷却効果抜群のコンデンサーはリアタイヤハウス内側に設置する。ビックバンパーはフロントフェンダー内に設置。

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LEDブルースイッチ

現代の酷暑のなかでも快適に過ごせるエアコンキットのスイッチは,

純正の穴位置を活用し、当時の内装に溶け込んでいる。オンにするとLEDのブルーランプが点灯。

エアコン待機中は点滅。

エアコン稼働時は強く点灯と三段階のシグナルを発信。

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ナロー専用吹出し口

エアコンの吹出し口がないナローには、専用の増設吹出し口をダッシュボード下にコンパクトに設置

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​カスタム

純正ラジオのポジションに、エアコン吹出し口をカスタムで取付けできる

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風力調整

オリジナルのファンレバーを使い3段階の風量をコントロール。純正のリンケージを使用し、見た目の違和感はゼロだ。

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  Before After

実証実験では、エレクトロエアコンオフ時の車内温度33.6度に対してエレクトロエアコンをオンにして5分後のエアコン吹き出し口の温度は-3.3度を示しています。

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エンジンルーム

ノーマル然としたエンジンルーム。パワー、レスポンスをスポイルしないのが電動コンプレッサーを使用する最大の魅力だ。またコンデンサーから排出される熱風はタイヤハウスより車外に放出される為、懸念されるエアコン使用による油温の上昇が起こらない。日常使用に加え、過酷な状況下のクラシックレースやラリーにおいても快適ドライブをお約束できます。

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エレクトロエアコンキット

シンガーヴィークルデザインとRUFの車両にも採用されているクオリティ。日本用キットでは、専用のフィッティングパーツを製作したエアコンシステムに加え、高出力150Aオルタネーターなどのキットは、ナロー用て90万1000円(税別・標準工賃35万円〜)、ビックバンパー用て88万1000円税別・標準工賃30万円〜)

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Case 1

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Case 2

​information

 

イギリスのエアコンメーカークラシックレトロフィット社のホームページにKOASPEEDが紹介されています。

https://www.classicretrofit.com/…/classic-retrofit-teams-wi…

KOA SPEED

横浜市都築区大熊町861-1
TEL:0120-315-911
https://www.koaspeed.com